𣏐読み方音 シュ/ス訓 あけ意味あか、あけ。朱色、鮮やかな赤色。朱砂・辰砂。赤色の顔料。朱で記すこと。また、朱筆によるしるし。字源指事文字。木の幹の中ほどに一線を加え、木の中心部、すなわち赤い心材を指し示した字とされる。のち、赤色・朱色の意に用いられた。「朱」の古文。字形情報画数 5画部首 木(き/きへん)ゴシック体 𣏐明朝体 𣏐異体字朱部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐桑音読みが同じ漢字修朱株殊狩珠素衆趣雛需須周州輸取守数最種酒首主手子㐿侏倧僦呪咒咮垨壴壽姝娵寿數樞湏窗簀縐蘇蘓諏赱酥錝鬃鬚鯮鶵訓読みが同じ漢字朱