𨫤読み方音 チン訓 しず(める)/しず(まる)/おさ(える)意味しずめる。乱れ・騒ぎ・痛みなどをおさえて安らかにする。おさえる。重しをして動かないようにする。守りおさえる。軍を置いて守る。また、その拠点や重要な町。字源形声。意符の金と、音符の眞・真(チン)から成る。もとは金属製のおもしで物をおさえる意を表し、転じて、しずめる・守りおさえる意に用いられる。字形情報画数 18画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 𨫤明朝体 𨫤異体字鎮鎭部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字亭朕椿賃鎮陳沈珍塡填塵揕枕沉湛珎琛瑱疢砧碪蔯薼趁郴酖鍖鎭闖鴆訓読みが同じ漢字尉抑捺鎮圧沈制勒厭壓懕扼按鎭