㐔読み方音 コウ/キョウ/ホウ訓 とお(る)/たてまつ(る)/に(る)意味物事が支障なく通る順調に運ぶ神に供物をささげる煮る字源「亨」の古字。祖先を祭る廟の形をかたどり、もと神に供物をすすめる意を表し、のち「とおる」「物事が順調に運ぶ」の意に用いられた。古くは「享」「烹」と同字であった。字形情報画数 6画部首 乙(おつ/おつにょう)ゴシック体 㐔明朝体 㐔異体字亨部首が同じ漢字乙也乱乳乾九㐇㐈㐉㐊㐋㐌㐍㐎㐏㐐㐑㐒㐓㐕㐖㐗㐘㐚㐛㐜㐝㐞㐟㐠音読みが同じ漢字亘亨享仰侯保俸倖倣傍凶剖功匡句叶后喬坑奉孔宏岬峡峰崩巧康弘恒恭慶抗拘控攻昂昴晃暁朋杏棚江泡洪洸浩狂狭矯砲縫胞脅興芳萌褒邦郷鏡響飽馨驚鳳鵬並包協叫境宝封挟敬橋況競胸豊防報抱訓読みが同じ漢字亨呈奉徹暢煮献肖似通䟽仿俏濩烹煑獻煮