下書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 カ/ゲ訓 した/しも/もと/さ(げる)/さ(がる)/くだ(る)/くだ(す)/くだ(さる)/お(ろす)/お(りる)意味した。低い所。位置・身分・程度などが低いこと。しも。末の方。後の方。順序や時期があとであること。さがる。くだる。高い所から低い所へ移ること。さげる。くだす。下へおろす、命令・判断などを出すこと。字源指事文字。基準を表す横線の下に短い線を加え、その位置が下であることを示した字。上に対して、下方・低位・後方などの意を表す。字形情報画数 3画部首 一(いち)ゴシック体 下明朝体 下異体字丅この漢字を含む四字熟語天下泰平急転直下天下無双月下氷人月下老人下意上達天下無敵天下太平下学上達脚下照顧樹下石上上意下達上行下効下坂走丸呉下阿蒙天上天下毎下愈況瓜田李下騎虎難下三日天下天下一品月下推敲号令一下双管斉下九天直下下情上達上品下生落井下石天下独歩不恥下問天下為公礼賢下士花前月下この漢字を含むことわざ灯台下暗し下手の長談義下手の考え休むに似たり一葉落ちて天下の秋を知る下手の横好き金は天下の回り物足下から鳥が立つ下手な鉄砲も数打てば当たる李下に冠を正さず上り坂あれば下り坂あり柳の下に泥鰌はおらぬ上手は下手の手本起きて半畳寝て一畳天下取っても二合半上り一日下り一時下戸の建てた蔵はない病上手に死に下手下駄も阿弥陀も同じ木の切れ恋に上下の隔てなし下手の道具調べ下種の後思案三尺下がって師の影を踏まず下駄を履くまで分からない若木の下で笠を脱げ大木の下に小木育たず桃李もの言わざれども下自ずから蹊を成す板子一枚下は地獄上戸に餅下戸に酒頼む木の下に雨漏る花の下より鼻の下勇将の下に弱卒なし天下は回り持ち七つ下がりの雨と四十過ぎての道楽は止まぬ日の下に新しきものなし口自慢の仕事下手下駄と焼き味噌人に高下なし心に高下あり君子は上達し小人は下達す香餌の下必ず死魚あり下戸と化け物はない上戸は毒を知らず下戸は薬を知らず糟糠の妻は堂より下さず覆巣の下に完卵なし人は情けの下に住む下戸の肴荒らし下手は上手の基下衆と鷹とは餌で使え上知と下愚とは移らず卑下も自慢のうち下衆の逆恨み下には下がある縁の下の舞下衆の勘繰り天が下の宝は一人を富ませず下手の手習い下衆の知恵は後から出る足下から煙が出る頭を下げれば角が立たぬ織田がつき羽柴がこねし天下餅すわりしままに食うは徳川下問を恥じず一毛を抜いて天下を利するも為さず上に政策あれば下に対策あり上の好む所、下必ずこれより甚だし上梁正しからざれば下梁歪む礼は庶人に下らず刑は大夫に上らず天下は一人の天下にあらず上水清ければ下水濁らず上は下の手本上見て暮らすな下見て暮らせ天下の憂いに先んじて憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ縁の下の力持ち足下に泉あり部首が同じ漢字丁丑且丘丙丞並与両不世一七万三上㐀㐁㐂㐙丂丈丏丐丒丕丗𠀋𫝆𬼂音読みが同じ漢字仮伽佳価嘉嫁寡戯暇架樺渦禍稼茄華袈霞個河荷菓課貨加化和果科解過靴夏外㚈乂偈儗兮划厓呀啀崋崖嶰牙盻蓺薢蜺蝦蠏觧觿訝迓邂訓読みが同じ漢字基故素舌霜旧原許元質本啇夅夲泻舊貭酛𠀋𡉴𣏤