中書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 チュウ/ジュウ訓 なか/うち/あた(る)意味なか。ものの内側、内部。まんなか。中央。二つの端の間。うち。範囲・期間の内部。かたよらない。ほどよい。中庸。あたる。的中する。字源指事文字。範囲を表す形の中央を縦線が貫く形で、物の内側・中央を指し示したものとされる。そこから「なか」「まんなか」の意を表す。字形情報画数 4画部首 丨(ぼう/たてぼう)ゴシック体 中明朝体 中この漢字を含む四字熟語百発百中五里霧中十中八九無我夢中暗中模索空中楼閣年中無休胸中成竹雲中白鶴中庸之道中原逐鹿二六時中庸中佼佼死中求活暗中飛躍中途半端嚢中之錐掌中之珠人中之竜雪中送炭火中取栗中肉中背四六時中秀外恵中厳正中立中通外直意中之人白玉楼中中流砥柱中立不倚雪中松柏鉄中錚錚逐鹿中原楽在其中壺中日月この漢字を含むことわざ井の中の蛙大海を知らず世の中持ちつ持たれつ世の中は三日見ぬ間の桜かな遠い火事より背中の灸当て事と越中褌は向こうから外れる心中より饅頭麻の中の蓬世の中に寝るほど楽はなかりけり月夜に背中炙る世の中は九分が十分石の物言う世の中魚の釜中に遊ぶ金が敵の世の中冬至冬中冬始め木仏の物言う世の中獅子身中の虫死中に活を求める道中の小便は連れ小便梅は食うとも核食うな、中に天神寝てござる初めちょろちょろ中ぱっぱ、赤子泣いても蓋取るな部首が同じ漢字㐄丨丩个丫丮丯丰丱串音読みが同じ漢字丑充宙従忠抽汁沖渋獣紬縦衷銃鋳仲拾柔柱虫駐住昼注重集十㕑䖝丒丶什从伷俦儔冑冲厨咮壴幬廚廿從忡惆戎扭揉楺澀澁狃獸禸稠糅紐訓読みが同じ漢字抵衷仲内家內牴裡髓