主書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シュ/ス訓 ぬし/おも/あるじ意味あるじ。主人・君主など、人や物を支配し中心となる者。おもなもの。中心・主要・主体となること。つかさどる。中心となって物事を支配し管理する。字源象形。灯火台の上で火が燃えている形にかたどり、もとは「ともしび」を表したとされる。のち仮借して、中心となる者、あるじ、つかさどる意に用いられた。字形情報画数 5画部首 丶(てん/ちょぼ)ゴシック体 主明朝体 主この漢字を含む四字熟語主客転倒三日坊主随処作主事大主義自主独立風月主人この漢字を含むことわざ坊主憎けりゃ袈裟まで憎い坊主丸儲け亭主の好きな赤烏帽子女房の妬くほど亭主もてもせず箸と主は太いがよい知らぬは亭主ばかりなり嘘と坊主の頭はゆったことがない名主の跡は芋畑坊主の鉢巻親子は一世夫婦は二世主従は三世亭主三杯客一杯親方思いの主倒し坊主に櫛息の臭きは主知らず預かり物は半分の主一家に二主なし念仏講に坊主なし坊主の不信心心は身の主部首が同じ漢字丹丸丶丼朮音読みが同じ漢字修朱株殊狩珠素衆趣雛需須周州輸取守数最種酒首手子㐿侏倧僦呪咒咮垨壴壽姝娵娶寿數樞湏窗簀縐蘇蘓諏赱酥錝鬃鬚鯮鶵𠌫訓読みが同じ漢字面靣