乾書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 カン/ケン訓 かわ(く)/かわ(かす)/いぬい字源一般に形声文字とされる。意符「乙」と、音を表す「倝(カン・ケン)」から成り、もとは高く明らかな天の意を表したという。のち、音を借りて「かわく」「水分がなくなる」の意にも用いられた。字形情報画数 11画部首 乙(おつ/おつにょう/つりばり)ゴシック体 乾明朝体 乾異体字乹亁この漢字を含む四字熟語無味乾燥乾坤一擲焦唇乾舌乳臭未乾乾端坤倪部首が同じ漢字乙也乱乳九㐇㐈㐉㐊㐋㐌㐍㐎㐏㐐㐑㐒㐓㐔㐕㐖㐗㐘㐚㐛㐜㐝㐞㐟㐠音読みが同じ漢字侃倹健兼冠剣勘勧喚圏堅堪嫌寛幹憲憾懸拳敢栞棺検款歓献環甲監看絢絹綸緩繭肝艦莞謙貫遣還鑑閑陥顕刊券含巻県簡肩賢軒件権欠険建訓読みが同じ漢字渇燥凞晞暵渴熇熯睎