亘書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 わた(る)/めぐ(る)字源会意。一般に「亙」の異体として用いられ、「亙」は二つの線で両岸を示し、その間に舟を配した形から、舟で一方から他方へわたる意を表すとされる。のち、空間・時間に広く及ぶ意に用いる。字形情報画数 6画部首 二(に)ゴシック体 亘明朝体 亘異体字亙部首が同じ漢字井亜互二五㐩亍于云亙些亝亞亟音読みが同じ漢字亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩溝訓読みが同じ漢字巡弥循旋渉周回渡亙匝匯囘囬圜嬰帀廻廽彌徼涉濟繞迥𢌞𥿻𦨞