亢書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 のど/たか(ぶる)/きわ(める)意味のど、くび。人体ののどくびの部分。たかい。高く上がる。また、たかぶる、おごる。きわめる。物事が極度に達する。二十八宿の一つ。あみぼし。字源象形文字。人の正面形のうち、のどくびの部分を強調してかたどった字とされる。本義は「のど・くび」で、のちに「高く上がる」「たかぶる」「極まる」などの意に転じた。字形情報画数 4画部首 亠(なべぶた/けいさんかんむり)ゴシック体 亢明朝体 亢異体字骯部首が同じ漢字亥亦亨享亭亮亡交京㐪㐫㐬㐭㐮㐯亠亰亳亶亹音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字窮極究吭咽啌喉嗌噲嚨忓憍极頏𠺕