仃読み方音 テイ訓 ひとり意味ひとり。ひとりぼっちであるさま。孤独で頼るもののないさま。「伶仃」に用いる。字源六書では形声。人を意符とし、丁を音符として、人に関する語で、ひとりで孤独なさまを表す字とされる。主に「伶仃」の語で、孤独・零落の意に用いられる。字形情報画数 4画部首 人(ひと/にんべん)ゴシック体 仃明朝体 仃部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字丁亭偵呈堤帝廷悌抵禎締艇訂貞逓邸低停庁底定庭程体弟題㐉䄇䶑俤訓読みが同じ漢字㷀孑