介書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 カイ訓 たす(ける)/はさ(む)/よろい/すけ意味よろい。身を守るために着る武具。間にはいる。なかだちをする。取り次ぐ。たすける。そばに付き添って世話をする。ひとり。孤立したさま。また、かたい・小さい意。字源一般に、人がよろいを着けた形をかたどった象形文字とされる。本義はよろい。転じて、間に入る、なかだちをする、たすける、区切るなどの意を表す。字形情報画数 4画部首 人(ひと/にんべん/ひとがしら/ひとやね)ゴシック体 介明朝体 介この漢字を含む四字熟語狷介孤高狷介不羈一介之士一介不取部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字亥凱劾塊壊怪悔懐戒拐街魁届快改械灰階回掛皆絵解会海界開㑘㑹㟴訓読みが同じ漢字丞亮佐佑侑弐扶挿援祐輔挟助右左㐮㑟佽凾勷埤夾奬帮幇幫庥弼拑挾插揷搢梜棐毘獎箝翊胄讃鉀鉗鉸鋏鎧祐𠔉