俳書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ハイ訓 わざおぎ意味わざおぎ。こっけいな所作をして人を楽しませる芸人、役者。たわむれ。おどけ。こっけいな言動。俳諧・俳句に関する語に用いる。字源形声。意符の人と、音符の非(ハイ)とから成る。人がこっけいな所作をして演じる意を表し、転じて役者・たわむれ・俳諧の意に用いられる。字形情報画数 10画部首 人(ひと/にんべん)ゴシック体 俳明朝体 俳部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字廃排肺輩陪拝抜敗杯背配北佩吠啡囨坏坯孛帔廢徘悖憊憥抔拔拜擺旆訓読みが同じ漢字伎伶優倡妓