倚書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 イ訓 よ(る)/たの(む)意味よる。よりかかる。物に身を寄せて支えとする。たのむ。たよる。よりどころとする。かたよる。正しい位置から傾く。字源形声文字。意符の「人」と、音符の「奇」から成る。人が物に身を寄せる、よりかかる意を表す字とされる。字形情報画数 10画部首 人(ひと/にんべん)ゴシック体 倚明朝体 倚この漢字を含む四字熟語倚馬七紙禍福倚伏不偏不倚倚門之望中立不倚この漢字を含むことわざ禍は福の倚る所、福は禍の伏す所部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字伊倭唯威尉惟慰為異維緯遺依囲委移胃衣位偉易違以医意㐌㠯䒾偎匜訓読みが同じ漢字嘱拠据縁依因寄由㐕乇仍仗侂凭凴囑怙恃憑搓撚擇緣縒繇藉隱靠𨗉𨘕𨼲