倡書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ショウ訓 とな(える)/わざおぎ意味先に立って言い出す。人に呼びかけて主張する。となえる。歌舞・音曲を業とする人。芸人。わざおぎ。歌舞で客をもてなす女。遊女。字源形声文字。意符の人と、音符の昌(ショウ)とから成る。人が声を発して先に唱える意を表し、転じて先導して主張する意、また歌舞を行う人の意に用いられる。字形情報画数 10画部首 人(ひと/にんべん)ゴシック体 倡明朝体 倡異体字唱部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字丞井傷償創匠升唱奨宵尚庄彰従憧抄捷掌摂昌昭晶松梢沼渉焦症硝礁訓読みが同じ漢字伎伶俳唱称優偁妓徇稱穪