凖書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ジュン訓 なぞら(える)/のり/みずもり/ひと(しい)意味みずもり。水平を測る器具。また、水面のように平らであること。基準・標準。物事を判断するよりどころ。のっとる。なぞらえる。あるものに準じて扱う。正式のものに次ぐ。なぞらえて同じように扱う。字源形声文字。一般に「準」の異体字とされる。準は水を表す意符「水(氵)」と、音を表す「隼」から成り、水面の平らなさま・水平を測る意を表した字で、のち基準・標準の意に転じた。凖はその氵を冫に作った異体。字形情報画数 12画部首 冫(にすい)ゴシック体 凖明朝体 凖異体字準准部首が同じ漢字冴冶准凌凜凝凍冷冬㓇㓖冫冭冰冱冲决况冼冽凃凄凅凉凊凋凙凛凞淒音読みが同じ漢字准巡循惇旬殉洵淳潤盾詢諄遵隼準純順侚埻徇恂楯瞤笋筍紃綧荀蓴郇訓読みが同じ漢字儀典准刑擬斉紀軌令則均律準式法礼等規㳒䂓亝佱侔僣僭儗勻匀卞彜彝斊灋禮竱糊蓺鈞齊礼𣵀𥿠𧯮