凴読み方音 ヒョウ訓 よ(る)/たの(む)/つ(く)/もた(れる)意味物によりかかる。もたれる。たよる。たのみとする。根拠とする。霊などが身にとりつく。字源形声。意符の几(ひじかけ・台)と、音符の馮(ヒョウ)とから成る。物によりかかる意を表し、転じて、たよる・根拠とする意に用いる。憑と通用する。字形情報画数 14画部首 几(つくえ/つくえきにょう/きにょう)ゴシック体 凴明朝体 凴異体字憑凭部首が同じ漢字凡凪凱処几凢凧凩凬凭凮凰凳𠘨音読みが同じ漢字丙俵彪拍標漂票評兵氷表㑟㟽僄冫冰凭剽奟嫖寎幖并幷慓憑拼摽杓殍訓読みが同じ漢字即吐嘱就属拠据縁麗依付因寄点由突着㐕乇仍仗侂倚偎傅凭卽囑坿屬怙恃憑戳拄搓搗搥搶摚撑撚撞擇擣擿敧椊碰筑緣縒繇舂藉鏗隱靠點𨗉𨘕𨼲