劵書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ケン訓 う(む)/つか(れる)/あ(きる)意味つかれる。うむ。力を費やして疲労する。あきる。物事に飽いていやになる。「券」に通じ、わりふ・手形・証書の意にも用いる。字源形声文字。力を意符とし、龹または卷の省形を音符として、力を費やして疲れる意を表す。一般に「倦」と通用し、また「券」の異体・俗字として用いられることがある。字形情報画数 8画部首 力(ちから)ゴシック体 劵明朝体 劵異体字券倦勌部首が同じ漢字功劣励劾勁勅勘勧勲効勇募勢加助努労務勝勤力勉動㔟劤劦劫劬劭劯音読みが同じ漢字倹健兼剣圏堅嫌憲懸拳検献絢絹繭謙遣顕乾券巻県簡肩賢軒件権欠険訓読みが同じ漢字弊飽績労産疲字生倦儡劬勌勞勦厭娩孳忓惓憊憥懕敝斁猒癕羸膿飫饜