十書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ジュウ/ジッ訓 とお/と意味数の名。とお。九の次、一の十倍。十回・十倍。また、多いこと、十分であること。字源指事文字。一本の縦線で数の十を表し、のちに横画を加えて現在の字形となったものとされる。字形情報画数 2画部首 十(じゅう)ゴシック体 十明朝体 十この漢字を含む四字熟語十人十色一目十行十中八九十全十美一暴十寒五風十雨十死一生十年一日五逆十悪十万億土十年一剣三十六計十方世界苦節十年一饋十起十室九空十年一昔十羊九牧十目所視十日一水十面埋伏五戒十善十界互具この漢字を含むことわざ人の噂も七十五日鬼も十八番茶も出花一を聞いて十を知る六日の菖蒲十日の菊十年一昔今日の一針明日の十針三十六計逃げるに如かず初物七十五日六十の手習い百里を行く者は九十里を半ばとす十で神童、十五で才子、二十過ぎればただの人酒に十の徳あり人の七難より我が十難明日の百より今日の五十月夜も十五日闇夜も十五日堪忍五両思案十両人の意見は四十まで八十八夜の別れ霜一日暖めて十日冷やす親の十七子は知らぬ七つ下がりの雨と四十過ぎての道楽は止まぬ末始終より今の三十世の中は九分が十分十目の見る所十手の指す所冬至十日経てば阿呆でも知る姑の十七見た者がない人生七十古来稀なり驥も一躍に十歩すること能わず一日一字を学べば三百六十字十歳の翁百歳の童お前百までわしゃ九十九まで三十にして立つ五十にして天命を知る六十にして耳順う七十にして心の欲する所に従えども矩を踰えず伯楽一顧すれば馬価十倍す一日曝して十日寒す一人の目より十人の目四十にして惑わず無くて七癖あって四十八癖旅の一日は家の十日に当たる旅の始めは八十里柚子の大馬鹿十八年春の一日秋の十日後の月より十五夜五十歩百歩部首が同じ漢字升卑卓博卒協単千午半南㔺卂卆卉卋卌卍恊卑𠦝音読みが同じ漢字充従汁渋獣縦銃拾柔住重集中什从俦廿從戎扭揉楺澀澁狃獸禸稠糅紐訓読みが同じ漢字戸什戶户櫔砥砺