址書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シ訓 あと意味あと。建物・城・寺などがあった場所。しきち。建物を建てる土地。いしずえ。物事のもととなる場所や基礎。字源六書では形声。意符の「土」と、音符の「止」から成り、土地・基礎・建物のあった場所を表す字とされる。字形情報画数 7画部首 土(つち/つちへん)ゴシック体 址明朝体 址異体字阯部首が同じ漢字圭坑坪垂垣執培基堀堅堕堤堪塀塁塊塑塚塾墓墜墨墳墾壁壇壊壌圧坂音読みが同じ漢字之侍偲只司嗣士姿巳志施旨是梓氏漬矢祉紫肢至芝蒔視詩諮賜雌飼伺訓読みが同じ漢字跡後䠖墟痕趾踪蹟蹤迹阯