垨読み方音 シュ/ス訓 まも(る)/もり意味まもる。見張って防ぎ、失われないように保護する。まもり。番をすること。また、その役目・人。「守」の異体字として、人名・地名などに用いられる。字源「土」を意符、「守」を音符とする形声字。一般に、土・土地に関わる意を添えて「守」と同じくまもる意を表す字、または「守」の異体字として扱われる。字形情報画数 9画部首 土(つち/つちへん)ゴシック体 垨明朝体 垨異体字守部首が同じ漢字圭坑坪垂垣執培基堀堅堕堤堪塀塁塊塑塚塾墓墜墨墳墾壁壇壊壌圧坂音読みが同じ漢字修朱株殊狩珠素衆趣雛需須周州輸取守数最種酒首主手子㐿侏倧僦呪咒咮壴壽姝娵娶寿數樞湏窗簀縐蘇蘓諏赱酥錝鬃鬚鯮鶵𠌫訓読みが同じ漢字杜森守傅戍捍籞銛鋓鑯