堠読み方音 コウ訓 ものみ/つか意味ものみ。敵情などを見張るために設けた土の高台ややぐら。つか。一里塚など、道の里程を示すために築いた土盛り。字源形声。意符の土と、音符の侯から成る。土を築いて作った見張り台、また道の距離を示す土盛りの意を表す。字形情報画数 12画部首 土(つち/つちへん)ゴシック体 堠明朝体 堠部首が同じ漢字圭坑坪垂垣執培基堀堅堕堤堪塀塁塊塑塚塾墓墜墨墳墾壁壇壊壌圧坂音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字塚墳柄束冢坆埌墩墪壔壟壠柎梲塚