奎書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ケイ/キ訓 とかきぼし意味二十八宿の一つ。西方白虎七宿の第一宿。とかきぼし。また。両股の間。股を開いた形、またその間。文章・文運をつかさどる星の名として用いられる。字源六書では一般に形声とされる。「大」は人が手足を広げた形を示し、これに音符「圭」を加えて、もと両股の間を表した字とされる。のち二十八宿の一つ、奎宿の名に用いられた。字形情報画数 9画部首 大(だい/だいかんむり)ゴシック体 奎明朝体 奎部首が同じ漢字奇奈奉奏契奔奨奪奮央奥太夫失大天㚑㚖㚙夬夭夲夷夸夽夾奄奆奌奐音読みが同じ漢字亀企伎刑勁啓器圭基奇契姫嬉岐崎己彗径忌恵慶憩掲揮携旗既暉桂棄棋槻毅汽渓熙磯稀系紀継綺茎葵蛍貴軌輝馨鯨鶏傾型境敬競軽係形掛