奧書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 オウ訓 おく意味家・部屋などの入口から遠い所。おくまった所。物事の深いところ。表面に現れない本質や奥義。家の内側、また身分ある人の妻をいう語。字源会意。家屋を表す形と、釆および大などを合わせ、一般に家の中の人目につきにくい奥まった場所を表した字とされる。本義は室内の奥、特に古くは家の西南のすみをいう。字形情報画数 13画部首 大(だい/おお/だいかんむり)ゴシック体 奧明朝体 奧異体字奥部首が同じ漢字奇奈奉奎奏契奔奨奪奮央奥太夫失大天㚑㚖㚙夬夭夲夷夸夽夾奄奆奌音読みが同じ漢字凹往応抑旺桜殴皇翁邑鷹央奥欧黄押横王㑃䇦僙凰區呕嘔嚶坳墺壓姶訓読みが同じ漢字奥壼嶴隩