守書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シュ/ス訓 まも(る)/も(り)意味まもる。外敵や災いを防ぎ、保護する。たもつ。規則・約束・職務などに従い、それを破らない。もり。番をする人。また、見張り役。かみ。古代の国司の長官名。字源会意。屋根・家屋を表す「宀」と、手または法度を示す「寸」とを合わせ、家の中のものを手で保ち守る意を表すとされる。そこから、まもる、たもつ、番をする意に用いられる。字形情報画数 6画部首 宀(うかんむり)ゴシック体 守明朝体 守この漢字を含む四字熟語墨守成規安分守己創業守成因循守旧守株待兎旧套墨守安貧守道この漢字を含むことわざ月日に関守なし株を守りて兎を待つ創業は易く守成は難し和尚の留守に袈裟を着る部首が同じ漢字宏宗宙宜宣宥宮宰宴宵寂寅密寛寡寧審寮宇宝宅完官定実客害容宿寄音読みが同じ漢字修朱株殊狩珠素衆趣雛需須周州輸取数最種酒首主手子㐿侏倧僦呪咒咮垨壴壽姝娵娶寿數樞湏窗簀縐蘇蘓諏赱酥錝鬃鬚鯮鶵𠌫訓読みが同じ漢字垨戍捍籞