尞読み方音 リョウ訓 かがりび/にわび/や(く)意味かがり火。庭でたく火。薪を焼いて天を祭ること。やく。もやす。字源会意。『説文解字』では、火と、慎む意を示す眘(古文の慎)を合わせ、慎んで薪を焼き天を祭る意を表す字とされる。のち、火を添えた「燎」が同義で用いられる。字形情報画数 12画部首 小(しょう/ちいさい)ゴシック体 尞明朝体 尞部首が同じ漢字尚少小尒尓尖尠稍音読みが同じ漢字亮伶僚凌寮崚嶺怜椋燎猟瞭稜糧綾諒遼陵霊了令涼漁療量零領両冷良訓読みが同じ漢字燎焼妬灼炬烙焠焫熮燋燒燓燔燬爇膲