峅書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方訓 くら意味山中の神を祭る所くら。地名に用いられる字字源日本で作られた国字。一般に「山」と、音または意を添える「弁」から成り、山中の神を祭る所を表した字とされる。六書では会意に準じて扱われる。字形情報画数 8画部首 山(やま/やまへん)ゴシック体 峅明朝体 峅部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㞮㞴㟁㟢㟨㟴㟽㠀屶屹訓読みが同じ漢字倉庫蔵㐣囷宬庾廒廩藏鞍𢈱𩊱