巩読み方音 キョウ/ク訓 かた(い)/かた(める)意味かたい、しっかりしているかためる、堅固にする革ひもなどで束ねる字源一般に「鞏」の異体字・簡化字として扱われる。「鞏」は革を意符、巩を音符とする形声文字で、革ひもで物を固く束ねる意を表し、そこから「かたい」「かためる」の意となった。字形情報画数 6画部首 工(たくみ/こう)ゴシック体 巩明朝体 巩異体字鞏部首が同じ漢字巧巨差工左巫音読みが同じ漢字亨享凶功匡句叶喬孔宮峡恭慶暁杏狂狭玖矯脅興貢郷鏡響馨駆駒驚鳩久区協叫境庫挟敬橋況競紅胸供共苦口工究九㐇㐣㓛于佝俱倶傴刳劬訓読みが同じ漢字剛堅固硬埆塙孯碻鋻難