幹書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 カン訓 みき意味木のみき物事の中心となる部分主要な役割を担うこと才能・能力字源一般に形声とされる。もとは「木」を意符、「倝(カン)」を音符とする「榦」で、築地の端に立てる木、また木の中心となるみきを表した。のち字形が「幹」となり、物事の中心・主要部分の意にも用いられる。字形情報画数 13画部首 干(かん/いちじゅう)ゴシック体 幹明朝体 幹異体字榦この漢字を含む四字熟語埋頭苦幹精明強幹部首が同じ漢字干平幸年幵并幷音読みが同じ漢字侃冠勘勧喚堪寛憾敢栞棺款歓環甲監看綸緩肝艦莞貫還鑑閑陥乾刊含訓読みが同じ漢字榦