度書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ド/ト/タク訓 たび/はか(る)意味ものさしではかること、はかり長さ・量・角度などの程度や基準法則、きまり、制度回数、たび心の広さ、器量字源形声。意符の「又」(手)と、音符の「庶」の省略形から成る字とされる。手で物差しを用いて長さをはかる意を表し、転じて尺度・基準・程度・法度などの意味をもつ。字形情報画数 9画部首 广(まだれ)ゴシック体 度明朝体 度異体字度この漢字を含む四字熟語三三九度三々九度衆生済度度徳量力寛仁大度この漢字を含むことわざ二度あることは三度ある三度目の正直仏の顔も三度まで男は度胸女は愛嬌縁なき衆生は度し難し七度尋ねて人を疑え三度肘を折って良医となる月雪花は一度に眺められぬ二度聞いて一度物言え若い時は二度ない伊勢へ七度熊野へ三度鰯七度洗えば鯛の味一度に二事は成らぬ一度あることは二度ある一度死ねば二度死なぬ部首が同じ漢字庄序庶康庸廃廉廊庁床底府庫座庭広店广庇庖庚庠庥庪庬庵庹庾庿廁音読みが同じ漢字卓吐啄奴択拓斗杜沢琢託塗濯努宅徒怒渡登途都頭図土乇侂侘倬兎兔兜兠凃凙呶啅圖圡坼堵妒妬孥屠帑庹弩戳托拆拏挐擇擢斁斲斵杔枓柝桌槖橐檡殾汢涂瘏睹笯駑鴑𡈽訓読みが同じ漢字詢謀測量商図料旅仞仭估劃咨圖忖挅揆揣權畫稱筭籌繪羇襪覉覊鈞韈𣠤𥮲