康書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 やす(い)/やす(らか)/すこ(やか)/たの(しむ)意味やすらかすこやかたのしむ五方に通じる大きな道米ぬか、穀物の外皮字源一般に形声(会意を兼ねる)とされる。庚を音符とし、米粒を表す部分を加えて、脱穀して出る穀物の外皮・ぬかを表した字。のち仮借して、やすらか・すこやかの意に用いられた。字形情報画数 11画部首 广(まだれ)ゴシック体 康明朝体 康異体字𠭳部首が同じ漢字庄序庶庸廃廉廊庁床底府庫座庭広店度广庇庖庚庠庥庪庬庵庹庾庿廁音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩溝訓読みが同じ漢字健妥娯嬉宴寧廉晏泰易安楽佚佶侒倓倢偣僖妟婾媞宓恬悰樂甯綏謐豫逌凞𠈓𠢹𤎼𩒐