徵読み方音 チョウ/チ訓 しるし/め(す)意味しるし・あかしきざし・兆候呼び出す・召し出す租税などを取り立てる求め集める五音の一つで、ソに相当する音字源「微」の省略形を意味要素とし、「壬」を音を示す要素とする字で、もと人を呼び出す意を表したとされる。のち、取り立てる意や、外に現れたしるしの意にも用いる。字形情報画数 15画部首 彳(ぎょうにんべん)ゴシック体 徵明朝体 徵異体字徴部首が同じ漢字往征径徐従循微徳徴徹撤律復役彼徒得御待後彳彷彽彾彿徂徃徇很徉音読みが同じ漢字丁塚帳弔張彫徴懲挑智暢潮澄痴眺稚聴肇脹腸致蔦蝶跳釣鯛兆庁池超値恥治置調遅頂地場朝町知質㞴㯰倁坻夂岻峙弛彲彽扡摛槴泜疷痓癡訓読みが同じ漢字徴標瑞印召符首験幖徽摽樴聘證讖驗