怐書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ク/コウ訓 おそ(れる)意味おそれる、びくびくする意である。せまくこだわる、小さなことにとらわれる意である。古典では愚かで視野が狭いさまを表すことがある。字源形声である。心のはたらきに関わることを示す「忄」と、音を示す「句」とを組み合わせた字で、心が縮こまり、おそれたりこだわったりする意を表す。字形情報画数 8画部首 心(こころ/りっしんべん)ゴシック体 怐明朝体 怐部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏宮岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩玖貢駆駒鳩久区庫紅供共苦口工究九㐇㐣㓛于佝俱倶傴刳劬訓読みが同じ漢字怖恐㑌伀兇兢喂夔夤怕怛怵恇悚悸惕惧惮惴惵惶慄慴憼懍懼懾畏竦觫