怙書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コ訓 たの(む)意味たのむこと、頼りにすることである。父に頼ること、また父の加護を受ける意を表すことがある。たのみとして自負すること、高ぶることの意でも用いられる。字源形声文字である。音を示す「古」と、意味を示す「心」から成り、心に頼みとする意を表した字である。古くは父母のうち特に父を頼みとする意にも用いられた。字形情報画数 8画部首 心(こころ/りっしんべん/したごころ)ゴシック体 怙明朝体 怙部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字孤己弧拠故胡虎虚誇顧鼓個固巨庫戸枯湖雇呼居許去古㐣㗅㝬䋆个乎訓読みが同じ漢字嘱侂倚凭凴囑恃