恆書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 つね意味いつも変わらないこと。長く続いて一定であることを表す。つねに、ふだん、常時の意で用いられる。心がぶれず、一定の状態や志を保つことを表す。字源形声文字である。心を表す「忄」と、音を示す「亘」を組み合わせた字で、心が長く一定にわたって変わらない意を表す。のちに「恒」のもとの字として用いられた。字形情報画数 9画部首 心(こころ/りっしんべん)ゴシック体 恆明朝体 恆異体字恒部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字庸恒常㐯姮彜彝