憑書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ヒョウ訓 つ(く)/つ(ける)/よ(る)意味よりどころとすること。頼みにすること。依拠・依頼の意を表す。とりつくこと。神霊などが人に乗り移ることを表す。証拠にもとづいて判断すること。根拠にして決める意で用いる。字源形声文字である。聲符の「馮」が音を表し、意符の「心」が心のはたらきや頼る気持ちを示す。そこから、心が何かによりかかる、よりどころとする意が生じ、転じて取りつく意にも用いられる。字形情報画数 16画部首 心(こころ/りっしんべん/したごころ)ゴシック体 憑明朝体 憑部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字丙俵彪拍標漂票評兵氷表㑟㟽僄冫冰凭凴剽奟嫖寎幖并幷慓拼摽杓殍訓読みが同じ漢字即吐就属拠据漬縁麗依付因寄点由突着㐕乇仍仗侂倚傅凭凴卽坿屬戳拄搓搗搥搶摚撑撚撞擇擣擿椊碰筑緣縒繇舂藉鏗隱靠點著𨗉𨘕𨼲