應書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 オウ訓 こた(える)意味こたえる、引き受ける、承知する意である。求めや働きかけに応じる、反応する意である。当然そうなる、ふさわしい状態にかなう意である。字源形声文字である。心が形を、雁の省略形が音を示し、外からの働きかけを心で受けてこたえる意を表した字である。のちに「応」の旧字体として用いられる。字形情報画数 17画部首 心(こころ/したごころ)ゴシック体 應明朝体 應異体字応部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字凹往応抑旺桜殴皇翁邑鷹央奥欧黄押横王㑃䇦僙凰區呕嘔嚶坳墺壓奧訓読みが同じ漢字堪応抵対持答兪對