扌書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0意味てへん。手を左側に偏として置くときの字形である。手や動作・操作に関わる漢字に多く用いられる部首形である。字源手が偏に置かれたときの変形である。六書では独立した漢字というより、部首・構成要素として用いられる字形であり、手に関する意味を表す。字形情報画数 3画部首 手(て)ゴシック体 扌明朝体 扌部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺