揥読み方音 テイ訓 かんざし意味かんざしや簪の類をさす字である。髪をかき分ける、または髪に挿して整える意を表す字である。字源形声文字である。手を表す「扌」と、音を示す「帝」によって成り、手で髪飾りを扱うこと、また簪の類を表すようになった字である。字形情報画数 12画部首 手(て/てへん)ゴシック体 揥明朝体 揥部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字丁亭偵呈堤帝廷悌抵禎締艇訂貞逓邸低停庁底定庭程体弟題㐉䄇䶑仃訓読みが同じ漢字簪釵鈿鎞𨥫