搆書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 かま(える)/く(む)意味組み立てる、構成する意である。かまえる、設ける、用意する意である。たくらむ、計画する、企てる意である。人と関係を結ぶ、交わる意である。字源形声である。意符の「手」と、音符である「冓」から成る。手を使って材料を組み合わせ、組み立てたり構えたりする意を表し、そこから企てる・関係を結ぶ意にも広がった字である。字形情報画数 13画部首 手(て)ゴシック体 搆明朝体 搆異体字構部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字酌構組冓挹斟汲濬酙