搞読み方音 コウ訓 たか(い)/たか/だか意味ものを買うための料金が高いこと、または価格が上がることを表す。程度や水準が他より上であることを表し、背が高い・質が高い意にも用いる。数値や地位などが上昇することを表し、増加・向上の意でも使う。字源形声文字である。音を示す「高」と、意味を補う要素が結びついて成立した字ではなく、甲骨文以来、楼閣の高く盛り上がった形を描いた象形に由来する。高く上がる、たかいの意を表す。字形情報画数 10画部首 高(たかい)ゴシック体 搞明朝体 搞異体字髙部首が同じ漢字高䯨髙髜髞𩫞音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字卓喬尭峻嵩嵯鷹高㞮㟴倬兀卬卲垚堯夽岌岧崔崛崟崢崧嵪嵬嶈嶔嶠嶢嶤髙