搭書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 トウ訓 の(せる)/の(る)意味物を高く組み上げる、または上にのせる意である。乗り物や機械に人や物をのせる意である。取り合わせる、組み合わせる、協力する意である。宿や足場などを仮に設ける意である。字源形声文字である。手を表す「扌」と、音を示す「荅(トウ)」から成り、手で物を持ち上げてのせる意を表した字である。字形情報画数 12画部首 手(て/てへん)ゴシック体 搭明朝体 搭部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字刀悼憧桃桐棟痘稲糖納統藤討謄豆踏透闘陶騰党凍塔島湯灯筒倒到当訓読みが同じ漢字騎乗乘駕驀