擺書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ハイ訓 お(く)/なら(べる)/ゆ(らす)意味ならべて置くことである。配置する、据えるの意である。手足や物を左右にゆり動かすことである。揺らす、振るの意である。そのままにしておく、処置せず放置する意である。字源形声である。手偏が動作・手の働きを示し、右側の「罷」が音を示す。手で物を配置する、または動かして揺らす意を表すようになった字である。字形情報画数 18画部首 手(て/てへん)ゴシック体 擺明朝体 擺異体字摆部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字俳廃排肺輩陪拝抜敗杯背配北佩吠啡囨坏坯孛帔廢徘悖憊憥抔拔拜旆訓読みが同じ漢字措釈錯並処列置厝寘擱竝縕駢