攻書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 せ(める)意味せめる。敵や相手に進み向かって打ちかかること。研究や仕事などに積極的に取り組むこと。責め立てるように問いただすこと。追及する意でも使う。字源形声文字である。攴を意符とし、工を音符とする。もとは道具を用いて打つ、たたく意を表し、そこから進んで相手をせめる意になった。字形情報画数 7画部首 攴(ぼくづくり/とまた)ゴシック体 攻明朝体 攻この漢字を含む四字熟語難攻不落遠交近攻兼愛非攻攻其無備この漢字を含むことわざ他山の石以て玉を攻むべし攻撃は最大の防御部首が同じ漢字故敏救敢敦整敵敷改敬放政敗散数教攴攵收攷攸敄效敍敔敕敖敘敝敞音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控昂昴晃杏江洪洸浩溝訓読みが同じ漢字劾譙