斅読み方音 コウ/ガク訓 おし(える)/まな(ぶ)意味おしえる、導くの意を表す字である。まなぶ、ならうの意を表し、「学」の古い字体として用いられることがある。字源会意文字である。左右に手やむちを持つ形と、子に教えを授ける意を合わせ、上から下へ教え導くことを表した字である。のちに学び・教えの意にも用いられた。字形情報画数 20画部首 攴(ぼくづくり/とまた)ゴシック体 斅明朝体 斅異体字学斆學部首が同じ漢字攻故敏救敢敦整敵敷改敬放政敗散数教攴攵收攷攸敄效敍敔敕敖敘敝音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬岳峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩額楽学㖾咢噱壑學峉嶽愕斈樂翯腭萼蕚諤鄂鍔顎鰐鱷鶚鷽齶訓読みが同じ漢字教学學斈