暠読み方音 コウ訓 しろ(い)/あき(らか)意味あきらかで明るいさまを表す字である。白く光って高く明るいさま、または気高く明白なさまを表す。人名用漢字として用いられ、名前では「あきら」「こう」などの音価で使われることがある。字源形声文字である。日が意味を示し、告が音を示す。日光が白く明るく照る意から、あきらか・ひかる・しろいの意を表す字となった。字形情報画数 14画部首 日(にち/ひ)ゴシック体 暠明朝体 暠異体字皜部首が同じ漢字旦旨旬旭旺昂昆昌昭昴晃晋晏晟晨晶智暁暇暉暑暖暢暦暫曙昇星普暴音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字亮叡哲審彬彰旦昭晃晟晶燦爽皓瞭素諒顕察明白㚖㬎份倬冏啠喆奛怛愰憭昞昱晧皎皖皙皛皡皦皪翯顥