栖書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 セイ訓 す(む)/すみか意味鳥が木の上にとまって休むことを表す字である。人がある場所に住みつく、落ち着いて暮らす意を表す。身や心のよりどころ、すみか・住居の意でも用いられる。字源形声文字である。木が意味を示し、西が音を示す。もとは鳥が木にとまって休む意を表し、そこから人が住みつく、すみかとする意へ広がった字である。字形情報画数 10画部首 木(き/きへん)ゴシック体 栖明朝体 栖異体字棲部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐桑音読みが同じ漢字井剤婿彗征整斉晟牲盛聖製誓誠請逝靖勢城姓星清省制声性情成政晴訓読みが同じ漢字澄清宅居済住棲澂澈濟