検書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ケン訓 しら(べる)意味しらべる、あらためる意である。物事の内容・事実・状態などを詳しく確かめることをいう。とりしまる、見張る意である。悪事や不正を取り締まり、監督することをいう。しるし、証拠の意である。照合して確かめるための手がかりや証明をさす。字源形声文字である。木が音を示し、㑒(またはそれに近い部分)が意味と音を補って、木の上で調べ合わせる意から、しらべる・あらためる意を表すようになったとされる。字形情報画数 12画部首 木(き/きへん)ゴシック体 検明朝体 検部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐桑音読みが同じ漢字倹健兼剣圏堅嫌憲懸拳献絢絹繭謙遣顕乾券巻県簡肩賢軒件権欠険建訓読みが同じ漢字劾査攷檢覈