沆読み方音 コウ意味水が広く深いさまである。大きいさま、ひろびろとしているさまを表す。「沆瀣(こうかい)」のように、夜気・露気、または天地の気を表す語に用いられる。字源形声文字である。水を表す「氵」と、音を示す「亢」とを組み合わせた字で、水が深く広がる意を表したものである。字形情報画数 7画部首 水(みず)ゴシック体 沆明朝体 沆部首が同じ漢字染汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩