沼書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ショウ訓 ぬま意味まわりを陸地に囲まれた、浅くて水のたまった場所を指す。湖より小さく、水草が多いこともある。趣味や対象に深くのめり込み、抜け出しにくい状態をたとえていう語でもある。現代では比喩表現として広く使う。字源形声文字である。水を表す「氵」と、音を示す「召」とを組み合わせた字で、水のたまった浅い土地、すなわちぬまを表す。字形情報画数 8画部首 水(みず)ゴシック体 沼明朝体 沼部首が同じ漢字染汁汐江汰汽沖沙没沢沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字丞井傷償創匠升唱奨宵尚庄彰従憧抄捷掌摂昌昭晶松梢渉焦症硝礁祥