瀦書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 チョ訓 みずたま(り)意味みずをたくわえてとどめること。水が一か所に集まり、流れずにたまることをいう。みずたまり。池や沼のように、水がよどんでたまった場所をさす。物事を中にためこむこと。感情・資金・力などを蓄積しておく意でも用いられる。字源形声文字である。部首の「水」が意味を示し、右側の「豬」が音を示す。水が一か所にとどまり、たまる意を表した字である。字形情報画数 19画部首 水(みず/さんずい)ゴシック体 瀦明朝体 瀦異体字潴部首が同じ漢字染汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯音読みが同じ漢字猪著貯緒㑏䐗佇儲墸宁杼楮樗滁潴竚筯箸紵緖羜苧蕏褚詝豬躇猪著𣖔訓読みが同じ漢字潴